テレワーク時代、セキュリティと生産性向上の両立、諦めていませんか?

〜VMware がお伝えする、テレワークセキュリティの勘所〜

2021年も年初から出社が制限される状況が続く中、これまで検討・導入してきたテレワークを暫定的なものではなく、中長期的な働き方・戦略として位置付ける過程において、様々な課題が見えてきたのではないでしょうか。特にテレワークを主体とした働き方へのセキュリティ対策については、多くの組織が初めて直面する課題であり、巧妙化する脅威や高まるリスクに備えるために、その対応は急務です。
テレワーク環境下でいかに端末を管理し、脅威から守り、そして従業員の生産性も向上させるのか。
本ウェビナーでは、テレワークにおけるセキュリティ対策を実装するためにおさえるべきポイントと、VMware Workspace ONE で実現する仕組みを中心にご紹介します。

◆例えば、以下のような課題をお持ちではないでしょうか。
・社内・社外の利用者数が逆転し VPN 回線が逼迫している
・テレワークで活用されている様々なデバイス状況を可視化しセキュアに管理したい
・SaaS や外部クラウドサービスの利用が増えたことに伴い認証を強化したい
・リモートで新入社員が初日から働ける環境を整備したい


なお、当日ご参加いただき最後までご視聴&アンケート回答までいただいた方の中から、抽選で最大10名様にテレワーク関連グッズをプレゼントいたします!
※公務員および公共セクターの従業員の方は抽選の対象外となります。
※画像はイメージです。
                  
                  
 
皆様のご参加を心より、お待ちしております。

【備考】
都合により内容や進行が予告なく変更されることがございます。あらかじめご了承のほど宜しくお願いします。
また、競合各社様からのお申し込みはお断りさせていただくことがございます。

                                  
 

開催日程

オンライン会場13:30~15:20(Zoom Webinar)

定員:100名

2021.3.23(火)

受付締切日 2021.3.19

お申し込み

開催概要

開催時間
  • オンライン会場13:30~15:20(受付開始13:25)
開催会場
  • オンライン会場Zoom Webinar
対象 以下のような課題をお持ちのユーザー企業の、
IT/PC 管理者様および情報セキュリティ責任者様におすすめです。

・社内外の利用者数が逆転し VPN 回線が逼迫している
・テレワークで活用されている様々なデバイス状況を可視化しセキュアに管理したい
・SaaS や外部クラウドサービスの利用が増えたことに伴い認証を強化したい
・リモートで新入社員が初日から働ける環境を整備したい
主催 ヴイエムウェア株式会社
参加費 無料 (事前登録制)

アジェンダ

オンライン会場 (Zoom Webinar)
13:30 - 13:45 イントロダクション

VMware のデジタルワークスペースのビジョンを交えつつ、本ウェビナーでお話する概要をご紹介します。

エンドユーザーコンピューティング事業部 事業部長
西山 高徳

13:45 - 14:05 Workspace ONE で「管理する」仕組みを知る
〜デバイスの最新の管理〜


社内外のユーザー数比率が逆転してしまった現状においては、VPN 前提でのセキュリティ対策は限界を迎えていませんか?Workspace ONE を活用し、クラウドベースで PC の場所を問わず、効率的にデバイスを管理する最新の手法を主に Windows 10 に焦点を当ててご紹介します。

本セッションのキーワード:
OS/パッチ管理・ポリシー適用管理・アプリ配信・コンプライアンス・証明書管理など

エンドユーザーコンピューティング事業部 技術部 スペシャリスト SE
小薮 賢

14:05 - 14:25 VMware Carbon Black で「守る」仕組みを知る
〜デバイスの保護〜


テレワークの推進に伴い企業のセキュリティの境界線がエンドポイント(端末)にシフトしました。さらに、昨今新しいタイプの攻撃が増加し、テレワーク環境のエンドポイントのセキュリティ向上は様々な組織にとって急務となりました。リモート環境における攻撃の検知から対応までを VMware Carbon Black で実現する方法をご紹介します。

本セッションのキーワード:
EDR、脅威の検出・対応など

セキュリティ事業部 SE ディレクター
奥野木 敦

14:25 - 14:35 休憩
14:35 - 14:55 Workspace ONE で「守る」仕組みを知る 
〜アクセス管理とアプリケーション・データの能動的保護〜


業務で使用するデバイスの種類が多様化し、SaaS や複数の外部クラウドサービスの利用も増えるテレワーク。一貫したセキュリティ対策を実装するためには、デバイスだけではなく、そのさらに先にある企業リソースを守ることが要です。企業リソースを能動的に保護するためには、ゼロトラストの考え方に基づき積極的に認証を行いデバイスからアプリケーションやデータへのアクセスを動的にコントロールする必要があります。さらにリソース保護を強化するエコシステムとの連携についてご紹介します。

本セッションのキーワード:
ゼロトラスト、シングルサインオン、条件付きアクセス、多要素認証、Zscalar 連携のイメージなど

エンドユーザーコンピューティング事業部 技術部 シニアスペシャリスト SE
吉野 弘文

14:55 - 15:15 Workspace ONE で「任せる」仕組みを知る
〜従業員生産性の向上と新世代オンボーディング〜


セキュリティを担保しつつ、従業員の生産性向上を目指すテレワーク環境を実現するには、効率的でストレスの少ない仕組みを検討する必要があります。例えば、在宅勤務中に PC が故障した場合、また業務アプリケーションの挙動がおかしくなった場合、どのようなサポートを提供できているでしょうか。本セッションでは、キッティング不要でユーザー自身が仕事用デバイスを簡単にセットアップできる方法や、デジタルで完結する申請・承認ワークフローなどをご紹介します。

本セッションのキーワード:
プロビジョニング、セルフサービス、ワークフロー、リモートサポートなど

エンドユーザーコンピューティング事業部 技術部 スペシャリスト SE
鈴木 立夫

15:15 - 15:20 本日のまとめ

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